仏語であるアントル・ノ・ドワは、「私たちの指の間」と直訳されます。 しかし、医療を背景にしたとき、指、すなわち手は、外科医の手など 「皆さまに信頼されるスペシャリストの手」を想起させる言葉になります。
「手を見つめて、35年以上の手治療をおこなってきた専門医と、 5年を超える専門クリニック運営の経験から、 皆さま方が、日々お使いになっている手、指のお悩みによりそい、 お悩みに沿った対処の方法を一緒に考えてまいります。
手は、顔と同様、自分の気持ちを伝える手段でもあり、 人と人との触れ合いにおいて、欠かせません。 人の目に、どうしても触れるものです。
いつまでも、やさしく、しなやかな手であって欲しいという願いから、 この会社が始まりました。
- あなたの手、じっとご覧になってください。
- あなたと共に、としを重ねてくれています。
- あなたのことをこれからも守ってくれる手です。
慈しんであげませんか。
いっしょに、楽しみながら、より良い状態へと手をいたわってまいりましょう。
